クラス概要
対象
小学3・4年生
定員
各クラス 6名
回数と時間
月1回(8月休み)年11 回
1回 90分
受講日時
詳しい日程や時間につきましては、年間スケジュールをご覧ください。
プログラム
感染症対策の観点より、実験内容の一部変更を行うことがあります。
※センター北教室もプログラムは同じですが、実施月が異なる場合がございます。詳細はコズミックジュニア(受付時間 平日10:00-19:30 045-482-7883 または ybc@kidsfore.co.jp )までお問い合わせください。
2026年度
目ざまし時計、ゲームき、ビデオデッキ。身近なものの中はどうなっているのでしょうか。 自分でぶんかいして調べてみましょう。工具のつかい方のきほんもでんじゅします。
「のり」がじっけん室でつくれちゃう? ちゃんとくっついたら、せいこう!
キャベツはうく?しずむ? スイカは? 物が浮いたり、沈んだりはどうやって決まっているのでしょう。 いろんなものでためしてみましょう。 浮力を利用したおもちゃも自作します。
なにげなく地面にころがっている石。これはどこからやってきたのでしょう。石をじ~っと見ると、何かわかるかもしれません。てんりゅう川でさいしゅした石で、ひょうほんをさくせいします。
こせいぶつ学者のように、化石のレプリカづくりにちょうせんします。レプリカって、ただのにせもの?なんのためにつくるのでしょう。 本物の化石も発くつしますよ。
グラハムベルによって電話が発明されて140年。今では光ファイバーが世界中をめぐっています。 ところで、光ファイバーってなんだ?光通信って?本当に光で情報を伝えられるの?!
さんとアルカリをまぜると・・・なにがおこるでしょう。ばくはつ注意!
甘い飲み物はすきですか? その甘さは「本物」ですか? 答えは菌(きん)が知っています。
紙を使って、強い橋を作ります。 たくさんおもりをのせてもこわれない形をさがしましょう。 れきだいの最高記ろくにちょうせん!
小さなにぼしにも、のうや心ぞうがあります。かいぼう結果をグラフにまとめてみましょう。 かんのうけんさにもチャレンジします。意外な新発見もあるかも?!
電池と豆電球を線でつなげばあかりがつきます。 一歩進んで、電気回路を組んでみましょう。うまくつくかな?

